| ◆マイナスイオンを最も発生すると言われているサンスベリア・キリンドリカ。サンスベリアの中でも1番の放出量といわれています。葉っぱは太い棒状になっていて、スタイリッシュな姿が魅力的です。サンセベリア・スタッキーと似ていますが、スタッキーよりも茎が太いです。サンセベリアは、マイナスイオンを大量に放出し、人体の生理作用を促進させ、体内の酸化物質をアルカリ性に中和する働きをもっています。空気清浄の作用もあり、とっても体に良い観葉植物です。インテリアグリーンとして大変人気が有ります。
◆強い日差しと高温を好みますが、乾燥気味に管理すれば暗い場所や寒さにもよく耐えるので、室内のどんな場所にも置くことができます。葉が多肉質のため、乾燥には非常に強く、水を全く与えない乾燥状態にすれば、5℃以下の低温にも耐えます。
◆サンスベリアは、最低温度が15℃以上保てない場合は、一切水を与えません。寒い時に水遣りをすると、根腐れを起こします。冬は水遣りをやめて、乾燥させることによって耐寒性を高めます。少し、しわしわになりますが、水遣りを開始すると、元に戻りますので、大丈夫です。暖かくなった4月〜10月に鉢土の中が乾いたときだけ、たっぷり水遣りをして下さい。 ※植物ですので、多少、葉にキズがある場合があります。ご了承の上、お求めください。 |