ツンベルギア

花言葉 『慈しみ』 |
学名 |
Thunbergia spp. |
和名 |
ヤハズカズラ |
科名 |
キツネノマゴ科 |
属名 |
ツンベルギア属 |
園芸分類 |
つる性一年草、多年草 |
原産地 |
アジア熱帯 |
花期 |
4月〜7月 |
用途 |
花壇、鉢植え |
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特徴
熱帯地方原産ですが寒さにも比較的強く育てやすい植物です。花色と花形が、ちがう多くの種類があります。写真は低木状で紫の花を咲かせるエレクタ(コダチヤハズカズラ)です。他に黄色い花が咲くアラータ(ヤハズカズラ)などがあります。花色は、白、オレンジ、薄紫、濃紫、黄色など多彩です。
管理方法
性質は強健です。日当りのよい場所を好みますが、夏は半日陰の場所に置きます。水はけのよい土を好みます。繁殖は挿し木で行います。 |
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